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MySpaceにイベントの情報登録しようと思ったけど、プルダウンが動かない。

ブラウザのバージョンが古いせいかと思いますが、かっこつけるのはほどほどにして、使い勝手を良くして欲しいなぁ。

前にも告知してるけど、↓のイベントに出ます。

Life Works vol.11
12月11日(土)

Loop Line 千駄ヶ谷
open/start 18:00/18:30 charge/¥1800+1drink order
LIVE:豊田道倫 / 王舟 / 竹野恭章バンド / 山藤輝之

http://shinichirotanaka.net/

ぐわんばります。

先日墓参りのあとで表参道の根津美術館に行ったのだけれど、ちょっと渋すぎる展示じゃなかろうかと入る前は危惧していたけれど、庭も広くて紅葉も楽しめるし、紀元前10何世紀?とかすさまじい展示に、なんつーか連綿と続く人間の営みを感じて震えます。

なんか、本当はもっと美術館に行ったり映画観たり本を読んだりすべきだなぁと、たまにこういうところに行くと、なんかとてもフレッシュな気持ちになる。

自分の知っていることばかりじゃ駄目なんだ。

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土曜日に友達の結婚パーティで歌わせてくれるとのことなので、さて、何かふさわしい曲はないものかと思って、最近のライブではやらないような曲も色々と歌ってみる。

1月のライブはちょっとリラックスした気持ちでやりたいなと思っているけれど、古い(1年以上前ってこと)曲もいーなーと思うきっかけになった。

エレキギターとか持っちゃうと、何かがつがつやりたくなっちゃうのかもなー。

あとはフライヤー作ったり墓参りに行ったりしていました。

平和な生活です。

怒ったりすることもあるけれど、日常の些細な幸せな歌を作りたいなと思う。

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いろいろ考えると何もできなくなっちゃうことってあるよね。

といって、考えないと同じことばかりしちゃったり、また何もできなくなっちゃったり。

バランスですなぁ。

やりたい気持ちと、やる技術・方向性と、実際の行動。

よく相手の気持ちになって考えるとかしゃあしゃあと言う人に限って、自分が細かいから自分の気持ちに合わせてそんな気になっているだけなんじゃないかとか毒づいてみたり。

相手の気持ちなんて計り知れないことなので、気にしすぎは良くないです。

さ、て。

12月のイベント近づいてきた。

先日竹野くんの家で見た、タナシン撮影による結婚式の写真は、とっても素晴らしい作品集だった。

愛ですなぁ。愛。

というか12月11日LifeWorksのフライヤー欲しいです。もう!

1月は久しぶりに自分のイベントやります。

とってもオリジナルに、心底歌いたいことを歌える2人のミュージシャンに声を掛けました。

あとちょっとだけ確認事項が済めば、発表します。

冒頭に書いたことと矛盾してくるけれど、最近、いろいろ考えてはいるんだなぁ。

自分の音楽の居場所をどうやって作っていくか、とか、そういうこと。

まぁ、あんまり得意な分野ではないなぁ。

とはいえ、音楽を磨くためにもいい機会だと思うので、もう少し考えてみます。

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12月11日のイベントのHPが更新されています。

http://shinichirotanaka.net/

写真家・田中慎一郎のイベントで豊田道倫・王舟・竹野恭章バンドが出るので是非遊びにきてください!!!!!

昨日誕生日を迎えて、32歳になりました。

31歳はそれなりに個人的に充実というか、うまい方向に環境を変えることができて、自分も成長したかと思います。

32歳は…蒔いた種にきちんと栄養をやって育てるようにしよう。

おとといは狛江の竹野くん&サチちゃん家に遊びに行った。

狛江は以前行ったところと違って、かなりディープな風景のところ。

自分は多摩の出身だけれど、これまた違うんだなぁ。

門司港のえにまる君、campsの白石君、ごう君、井川君と集まっての男くさい飲み会で、なんというかご迷惑をおかけしたんではないでしょうか。

まぁでもギター弾いたりサムゲタン作ったり、蒸し鍋?したりそれは楽しかったよ。

井川くんがコンビニのチーズケーキくれて半分食べた。

サチちゃんにはマトリョーシカをいただいた。

マトリョーシカの醍醐味は、開けるたびに絵が雑になっていくところで、最後のはそれはかわいいお顔立ちでした。

昨日とある雑貨屋でサンタクロースのマトリョーシカがあったんだけれど、一番親玉ので既にデッサンが狂っていて、開けたらどうなるのか?恐ろしかったなぁ。

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今日は渋谷アップリンクファクトリーでプリミ恥部・白井さんの「光のコンサート」観に行くことにしました。

ゲストはマヘル・シャラル・ハシュ・バズの工藤冬里さん。

マヘルは福岡で一度観て、そのときはサックスにきーくんがいて、あとで一緒に行ったムンズ竹野くんが楽屋?に連れて行ってくれて、購入したCDに工藤さんがサインしてくれた。

ので、東京で観られるのが楽しみです。

今日の弁当は昨日と同じ他人丼。

豚肉と卵でとじる親子丼なわけですが、どちらも切ないといえば切ない名前だ。

他人とどんぶりになるか、親子でどんぶりになるか。

今日もビリー・ジョエル聴いてKAN聴いてエルモア・ジェイムス。

エルモアの「Blues After Hours」のジャケットにべっぴんさんが出ているけれど、何十年も前の写真なので、今はばあさんか亡くなっているか。

そういえば、友人の写真家・田中慎一郎が12月11日のライブの写真をmixiに載せてくれたのだけれど、いやー、自分の写真、たぶん30分くらい呑んでから撮ったのだけど、すぐ顔が赤くなるので、すでに泥酔しているじいさんのよう。

ニット帽にネルシャツ、グレーのセーターというのもまずかった。

といって、いつも着ている服なのだから仕方ない。

あと最近「いい旅夢気分」を見ると、大抵の出演者が食事シーンでビールとか飲むんだけれど、耳まで真っ赤になっている人とかいて、いいのか?と思ってしまう。

本人はあとで見ると恥ずかしいだろうなぁ。

人間、結構そんな風なので、細かいことは気にしない方がいいね。

話が脱線したけれど、そのたなしんの写真、竹野くんとサチちゃんの結婚式の写真2葉がUPされていて、その凛とした空気というか、うーん、とにかく、一瞬息を呑むほどに、とっても素晴らしい写真なんです。

竹野家には家宝となることでしょう。

やあくんは凛々しく、サチちゃんは美しく、人生の素晴らしい局面にふさわしい、優しくも緊張したような表情を捉えた、そんな味わい深い写真でした。

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朝、自転車で通勤中に一人で思いっきりずっこけた。

傘差し運転してたからです。

たぶん。

すみません、すみません。

信号待ちして、道路渡って、車椅子の子供の団体(なんか実習?)とを避けて、ちょっと後ろを気にしたのだと思うけれど、いきなりバランス崩れて左に倒れた。

歩道のラインとかの上で滑ったのかも。

手とひざに擦り傷ですんでよかった。

むー。

上下のカッパを買ったほうがいいでしょうか。

カッパONカッパ。

弁当、どんぶりのつもりがご飯が茶碗半分くらいしかなかったのでコンビニでおにぎり買って弁当箱に補充して食べた。

社長にもらったメロンパンも食べて腹いっぱい。

12月11日のLifeWorksを経て、1月に久々自分でイベントやることにした。

日程・出演者とも未定だけれど、場所だけはお願いしておいた。

イベントをやるとなぜか毎回トラブルが起きたり、自分もそれを補うような集客力などお店へのメリットを出せないし、今回はもうちょっと音楽的に成長してからライブやりたいと思っていたので、半年も間が開いてしまった。

再び場所を貸してもらえるだけの信用をしていただいているので、自分のためにも、関わる人のためにも、いいイベントをする。

もちろんたなしんに呼んでもらうLifeWorksでも、なんとか彼の思いに応えていきたい。

まぁ責任は結果で出せばいいので、ここで書くようなことでもないかも知れないが、改めて自分に言い聞かせる。

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今更ではあるけれど、たいていのBlogにはタイトル欄がある。

カテゴリーなんてのもある。

自分の場合は、カテゴリーなんて書いている間にあれもこれも混ざってしまうし、特に意味はない。

で、最近、ココログで投稿すると、Twitterにも反映するようにしているので、そちらで見た場合に、タイトルはむしろ不要な気がしてきた。

昨日うっかり無題で送信しちゃっただけなんだけどね。

そもそも、家でノートに書き付ける日記には、タイトルなんてつけない。

タイトルをつけるということは、Blogは、ちょっとコラム的な気持ちでみんな書いているのかな。

というか、何について書いているのか一目瞭然にする、整理する意味もあるんだろうし、検索のときにタイトルに重み付けがされるとかいうこともあるのかも知れないけれど、しばらく、無題で行ってみようかな、と思う。

で、タイトルが無題で表示されるのであれば意味がないが、どうも本文がそのまま表示されるようになるので、これまでより内容に興味を持ってもらえるかも知れない。

さて、最近気になっていることといえば、洗練と素朴の間の、気持ちよい部分。

これ以外にも評価する軸があるのかも知れないし、他にいい言葉があるかも知れないけれど、とりあえずこれで。

アートとしてわかりやすいのは、テクニックが優れている、より実物に近く描写できる、人より速く正確に演奏できるとか、そういうことだとして、対極には、子供の絵とか、いわゆる初心者のような演奏とかがあると思う。

なんだけれど、実際に心地よさを持っていて、身近におきたいものって、どこか素朴さがあるものなんじゃないかなーと。

その素朴さは、洗練が続けば失われるものだし、退屈にもなり得るし、そのブレンドされたところの、見て聴いて、単純にスリリングなポイントっていうのが気になる。

といって、洗練だけでも退屈になるのはみんな知っているところだし、その混じり具合による複雑さ、がおいしいってことになるのかなぁ。

まぁでも、黙っていると素朴さはどんどん淘汰されてしまう世の中なので、ちょっと今、そっちに肩入れしちゃったりするわけです。

民芸とか伝統的に作られている服とかも気になるけれど、特に懐古趣味というわけではないと思う。

古けりゃいいっていうのは、自分もどうせそのうち古くなるのだから、当たり前というか、あんまり好きじゃない。

あ、昨日の夜は野暮ったさがキーワードだったんだけれど、素朴という言葉にいつの間にか置き換えていた。

長文になりました。

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土曜日は自転車で荻窪。

自然食品の店グルッペは野菜が意外と安くて、珍しいものもあるのでテンションが上がる。

青パパイヤ買って、あんまりクセがなくて、サラダに炒め物に使いやすい。

あと名曲喫茶ミニヨンもとっても良かった。

インパクトのある店ではないけれど、居心地がいい。

これからちょくちょく長居に使いたいです。

日曜は吉祥寺。

誕生日のプレゼントを前乗りで頂いて、リサ・ラーソンのブルドッグの小さいのが我が家に仲間入り。

ほくほくです。

中道通りの雑貨・文房具屋さんフリー・デザイン2Fにあるのに混んでいて驚いた。

週末の吉祥寺は本当に人が多いなぁ。

そのあとは、紀ノ国屋の裏の公園でのんびりお昼食べて、とても充実した時間を過ごせた。

何もないと言えばないけれど、のどかで好きな公園。

最近、アートや民芸に想いを馳せるんだけれども、自分の中でぴんと来るもの、来ないものはどちらにもあるので、そのへんもっと考えたい。

そして得たものは自分の音楽に還元したい。

視覚的なものが聴覚のものにすんなり置き換えられるものでもないけれど、美学的なところから。

でも、そういう取捨選択をもうやっているのかもね。無意識に。

生活に密着しつつ、自立した?表現を想う。

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ヘヴィーローテーション

北村早樹子さんのニューアルバムに寄せた松本亀吉さんの文章がいい。

http://d.hatena.ne.jp/warabisco/20110101

8曲入りは、ちょっと少ないなぁと思うけれど、とても楽しみ。

できあがった人や、形にはまった人にはない、繊細で力強い魅力を感じます。

しばし日記を見ていなかったら、なんと昨日高円寺でライブだったのか…

北村さんはプリミ恥部・白井さんのライブで観て、一発でファンになりました。

今日はビリー・ジョエル~KANといつもの流れで聴いて、またラジオに戻した。

ラジオでかかりまくるレディ・ガガはどうしても好きになれない。

ここまで空虚な音楽が売れるって凄いな、と思う。

あと、AFNってたまにデフ・レパードがかかるけれど、アメリカ人はデフ・レパードが好きなのかしら。

それだけ世界中でヒットしたということか。

たまにかかるとうれしいのは、ジミヘンやメタリカ、ビートルズにビーチ・ボーイズ。

それもごくたまーにしかかからない。

たまーにしかかからないことで、ありがたみが増える気がする。

最近三鷹~高円寺くらいの界隈しか移動しなくなった。

中央線の呪いってやつか。

確かに心地よいけれど、たまにはもう少し都心に出てみたい。

実家のある多摩の方には、帰るのがおっくうになるばかりだ。

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あと1ヶ月寝れば…LifeWorks#11

もう寒くてめっきり起きられなくなった。

毎日どうにかこうにかぎりぎり電車に間に合っている。

というか、まだ11月でっせ。

一応温度計を見ると16度くらい。

まぁ相当寒いとは思うが、今後のことを考えると恐ろしい。

木造アパートの恐ろしさを文字通り、骨身に染みて思い知ることになりそうです。

さて、次回ライブの予定ですが、なぜか共演者のHPには発表されているので、コピペします。

2010.12.11(sut)
『LIFE WORKS#11』
at 千駄ヶ谷・loop-line
open/start 18:00/18:30
charge \1,800+1drink
【LIVE】豊田道倫、王舟、竹野恭章バンド、山藤輝之
【写真】田中慎一郎

どうですか?

この顔ぶれ。

僕(山藤)はオープニングアクト的な感じになるのですが、遠慮せずがつがつやります。

ちなみに、このライブで、ドラムを叩いてくれるのは、アンデルセンズ他でありとあらゆる楽器を担当する、関春彦くんです。

関くんには、僕にない経験や知識が豊富でズビシズビシ意見をくれるので、意外とバランスのいい組み合わせだと自負しております。

いやー自分自身が楽しみ過ぎるけど、観てくれる人にも、企画の田中慎一郎氏にも、十分すぎるほど楽しんでいただけるでしょう。

本当に、都合つけて、是非足を運んでください。

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ガラスの家とロックンロール

昨日は、とある映画を先行して観させてもらう機会があって、試写会ではなく、家でDVDで観た。

この映画については、後日、とあるフリペにて紹介させていただくので、またいずれ書きます。

フリペとは言え、こういう形で発行されるものに文章を書くのは初めてのことで、とてもいい機会に恵まれたと思っている。

映画はかなりよくできていて、音楽のドキュメンタリーなんだけれど、ちゃんとエンターテイメントになっていて、今、なんつーか鼻息荒めになってます。

昨日はそれと別に、ビリー・ジョエルの「GLASS HOUSES」をブックオフで250円でGETできたのでうれしいです。

今日午前中に聴いたけれど、ロックンロールとポップ・ミュージックの躍動感が、比較的シンプルに出ていて、かめばかむほどめっちゃおいしい肉の味がして、とってもおいしいです。

そしてKANを聴いて、今度はサンハウス(ブルースマン)。

脈々と続くロックンロール。

ショウビズの中にありながら、プリミティヴでパーソナルなそれは、スリリングな娯楽であり、アートである、と。

弱きを助け、強きをくじく、ロックンロール。

ああ、早く映画のことを書きたいけれど、その前に原稿書かなくちゃいけませんね。

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誰がINで誰がOUT?

今日は特に面白いネタが思いつきません。

まぁ、仕事して帰ってご飯食べてギター弾いてTV観て話して本読んで寝て…

って感じなので、もうちょっと刺激的なインプットが必要かな。

しかし、牧歌的な環境でも素朴なだけじゃないアートを作れる人はいるし、いらないものはいらないさ。

音楽でもカレーでもパスタでも人でも絵でも、ぐっと来るものと来ないものが確かにある。

そーいえばこの前入ったカレー屋、なんということはなかったんだけれど、ゲンスブールのTV映画「ANNA」のサントラがかかって、10年くらい前に観てサントラも買ったので、懐かしいなーと思った。

帰ってからは、素朴と洗練についてしばし考えてみたい気がします。

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トライ&エラー

昨日はふすまを閉め、雨戸を閉めて天岩戸も閉めて宅録。

しかし、やはり壁も天井も薄いことに変わりないので、なんとなーく声は小さくなって録音。

そうなると迫力には乏しいというか、歌い方も苦しくなる曲も出てくるので、それがいい方向に聴こえれば結果オーライなんだけれど、今のところ、そうなってはいない。

ただ、レコーディングすると気がつくことはとても多いので、何度も何度も録って、失敗してもいいのかなーと思う。

時間もエネルギーもかかることだけど…。

やりたいこと、やっていることに相応しい技術を身につけると、伝わりやすくなるし、表現に深みが出ると思う。

その技術は何でもかんでもできる必要はないけれど、ある程度多面性があるといいなと思う。

さて、自分に必要なものは?

とまぁ分析はいろいろするけれど、ロックンロールだから、シンプルに楽しめるのが何よりです。

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秋の夜長に

天気いいなぁ。

土日はお休み。

ご飯何作ろうかなーとか、今一番欲しいものってなんだ?とかぼんやり考えております。

漫画もネタは考えるんだけど、まぁ描くのもあれで時間がかかるもので、なんとなく手付かず。

あと、ペンとか変えてみようかなーと思っている。

昨晩はおでん。

なんか日中ずっと体調悪かったけれど、ほっこりした。

今晩もおでん。

ちなみに先週末かな?は時間かけてカレー作ったけれど、???なものになってしまい、なんとも???な気持ちでした。

最近、Blogとは違ったところで自分のためだけに自由なことを書くというか考えをまとめるために、夜、ノートに日記を書いている。

落っことしてペン先の曲がったペリカーノJrで。

ちょっとは直してみたのだけれど、すっかり書きにくくなってしまい、悲しいです。

まぁ、ともかく、そういう時間を贅沢な時間だなーと思う。

夜は文房具の本を読んで眠る。

朝は相変わらずすっと起きれないけど、何とか弁当を作る。

焼きうどん。

うーん、今日は中くらいの出来でした。

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I LOVE ROCKNROLL

昨日は休日だったもんで昼は西荻窪ぶらりして、パスタ食べて、午後は12月のライブでドラム叩いてもらう関くんと吉祥寺でリハスタ。

リハスタでは、まぁ色々と(自分の)課題が多いので恥ずかしいけれど、可能性のある演奏もできてきているので、それを支え、膨らませるべく、あと1ヶ月成長します。

昨日は小ぢんまりしたりしてしまったけれど、その辺も技術不足というか、経験不足によるところなので、自信を持って自由にできるようにしよう。

ジーザス&メリーチェインのシングル集聴いた。

んー、格好いい。

久しぶりに弁当作ったらよくわからないものになってしまった。

それでも、自分で作るのは、いいなぁと思う。

こけし柄のハンカチに包んでみました。

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彼女はファム・ファタル

これといって何もないのだけれど、例によって今日聴いている音楽を書くと、

リチャード・ヘル&THE VOIDOIDS

ベルセバ

ときての

VELVET UNDERGROUND再結成ライブ盤です。

秋なんでゆっくり珈琲でも飲みながらゆっくり音楽でも聴いてゆっくり本でも読んだり街行く美少女を眺めたいところですが、仕事中です。

明日のリハスタに向けて、妄想しがちですが、とりあえず働きます!!

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8 days a week

土曜、何していたのかイマイチ思い出せない…

昨日は荻窪で12月のイベントのための撮影。

が、竹野バンドと合流したので、何か気がついたら長ーい飲み会に。

昼14時半くらいに参加して、帰りは22時くらいだったような…。

まだちょっとぼぅっとして、微妙な体調。

週頭でこれはさすがにどうかと思うけれど、今週は水曜が休みなので助かります。

写真はきっとこれまでと違ったもので、いいものでしょう。

久しぶりに写真を撮っているたなしんを正面から見れて良かったです。

さて。

11月は誕生月であり、父の誕生月であり、亡くなった月でもある。

仕事はひと段落ついたけれど、気づけばすぐに終わってしまいそうな月なので、毎日大切にいきたいです。

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