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整備工の夢

今日はあちこち雪が残っているので、風が吹いたりするとめちゃくちゃ寒かったです。
路面もバキバキに凍結していて、陽の当たらない、雪かきもしていないようなところはかなり危険。

明け方、変な夢を見た。
重たくて分厚い鉄の扉みたいなのがあって、その先は寝転がらないと通れない狭さの通路になっている。
というのを2枚通って、その突き当たりが壁みたいになっている。
寝転がった状態で、さてどうしたものかと思っていると、隙間に手をかけるとぐぐっと下がる。
どうも体重をかけると、通れるくらいの隙間になるらしい。
やったじゃ~ん。最終関門クリアだね、と、その向こうに何があって進もうとしていたのか目的も定かではないが、そう思った。
で、車の整備工の人みたいに仰向けにえっちらおっちらと進んでいる途中で、どうもこのナンセンスさは夢らしいと気付く。
あぁ、中途半端だけど夢だから頑張るのやめとくか、みたいな感じで終了。
そういうこと、ないですか?
ありえないプレゼントとか貰って、このありえなさは…夢かも…みたいな。

いや、実のない話ですね。

炊きたてのご飯で食道と胃を火傷気味。

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